DreamLabo5000

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DreamLabo5000 ドリームラボ5000

圧倒的な美しさの秘密はCanonの最新鋭印刷機

写真の美しさを限界まで突き詰める多彩な性能で、
圧倒的な高画質を生み出すのは、当社が導入しているキヤノンの最新型印刷機「ドリームラボ」。
独自の高い技術力が詰まったこの最新鋭機と
純正用紙・純正インクが銀塩写真を上回る美しさを実現しました。

RGBを活かす印刷で新たな色の世界を再現

RGBを活かす印刷で新たな色の世界を再現

DreamLabo5000は、RGB対応プリンタでAdobe RGBの色域を98%カバーしています。
従来のプリンタは「RGB→CMYK」に変換して印刷している為、色が変化します。
DreamLabo5000は、RGBデータのまま処理するので、モニターで見たままの色を忠実に再現します。
お客様がイメージした通りにプリントすることができます。

RGB対応プリンタの広色域表現

墨よりも濃く、深い、真の黒を再現

墨よりも濃く、深い、真の黒を再現

高密度ドットのなめらかな階調性と
表現力で差をつける7色染料インク。

CMYKの4色に加え、PC(フォトシアン)/PM(フォトマゼンタ)/Gray(グレー)を加えた合計7色の染料インクの
採用により、ハイライト部分の階調表現をなめらかにし、グレーインク効果によりカラーバランスのズレが少ない
安定した色再現性を実現致します。
また、インクの網点が規則的に並ぶ事で本来あるはずのない歪み(モアレ)。
ドリームラボでは高解像度でも網点を維持しながら、モアレを回避し品質を維持する技術を兼ね備えています。

一般的なオンデマンド機(4色印刷)とDreamLabo5000(7色印刷)の比較 一般的なオンデマンド機(4色印刷)とDreamLabo5000(7色印刷)の比較

画像の可能性を限界まで引き上げる。独自のプリントヘッド技術「FINE」

高画質と高速印刷。この相反する2つの要素を高度なレベルで両立させる為に開発されたのが、高密度プリントヘッド技術「FINE(ファイン)」。先進の半導体製造技術を駆使した高精度なノズル製造技術と、微細なインク滴を均一かつ正確に用紙へ着弾させるインク吐出技術を融合させたキヤノン独自の技術です。「FINE」技術を使ったDreamLabo 5000ならクオリティが求められるフォト商材需要に 応えることができます。

FINEロゴ

・重厚感(銀塩方式)・透明感(インクジェット方式)・立体感(銀塩方式)

キヤノンのインクジェットテクノロジーが表現力を豊かにする。

DreamLabo 5000では銀塩方式の「立体感」「重厚感」とインクジェット方式の「透明感」のそれぞれの強みを融合したDLカラーを採用。インクジェットならではの広い再現色域をフルに活かして豊かな色表現を実現しています。

暗所保存300年

純正用紙とインクの組み合せが生み出す鮮やかな色表現と300年の耐久性。

通常の写真用紙に比べ、インクの水分をすばやく吸収し染料だけを受容層の表面近くで定着させる純正写真用紙を採用。
平滑性の高い仕上がりによる強い光沢性と濃度が高く、鮮やかな色再現のある表現が可能になります。また、純正用紙とインクの組み合せで、暗所保存300年を実現しました。

DreamLabo 5000を
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製本・アルバム

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